2008/01/20

1月、2月のスケジュール


1/30(水)梅田 paggey club 19:45~
http://www.paggey-club.com/index.htm
piano:河原志信 drums:東 敏之

1/31(木)岡本 Born Free 20:00~/21:30~
http://bornfree-kobe.com/
vocal:原田紀子 tp:中山聖 piano:川瀬健 drums:北村吉彦

2/2(土)上本町 cafe glow 19:00~
http://cafeglow.gozaru.jp/
guiter vocal:滝本恭蔵 

2/8(金)河内永和 Swing Sing 20:00~
http://swingsing.hp.infoseek.co.jp/index.html
piano:泉川貴広 

2/19(火)rag time 大阪
http://www.mmjp.or.jp/live-info/shop/rugtime.html
vocal:近藤友里 piano:河原志信 

2/22(金)本町 blue monk
http://www.blue-monk.net/
vocal:畑山紀美子 piano:あかぎしほ drums:中島要 

2/27(水)梅田 paggey club 19:45~
http://www.paggey-club.com/index.htm
piano:河原志信 guiter:木村一宏 

2/29(金)河内永和 Swing Sing 20:00~
http://swingsing.hp.infoseek.co.jp/index.html
piano:阪田敦子 drums:山田さゆり 

rosin


rosin、resin、colophane、kolophonium、松脂
いろいろ試しているうちにどんどん増えていってしまう。
ちょっとだけ使ってすぐに引き出しにしまったままになるものが結構ある。
意外と音色が(弾きやすさも..)大きく左右されるものだと思う。
弾き方とか弓との相性、弦との相性、楽器との相性...結局は好みの問題だと思われるが個人差がはっきりと出てくるものである。
他の人がいいからと言って自分に合うとは限らない。
考えてみれば人それぞれ、弓、楽器、弦、弓毛の種類、奏法、体格、理想とする音色....etc.違うので当然といえば当然か。
ちょっと前までは”これ”だったけど今は”こいつ”ということも結構あるかもしれない。

今現在愛用のlarsen cellist(デンマーク)、使用中のものと、買い置き。
cello用の松脂だけど私的には定番、基準となる松脂である。
サラサラの粉系のなのだけど引っかかりが適度にあってなんとも不思議な松脂。
bass用のネバネバ系の松脂よりよほどグリップがいいように感じられる。

これは最買ったtartini rosin(韓国)のbass用。
チェリストには非常に評判が良かったようだけど今はもう廃盤になってしまっていてなかなか手に入らないそう。
結構いい感じだけどbass用と言う割にはグリップ感に少し欠けるように思う。

以前少し使ってみたmelos (ギリシャ)結構いい値段のする松脂だけどピンとこなかった。
少し雑音が多く入りすぎるような....。これも弾き方が変われば換わってくることだけど...。下はさらに以前につかってたliebenzeller(ドイツ).



まだまだ使ったことのない松脂は限りなくあるのでコレクションは増え続けることになる。

2008/01/04

trail ride





年明け早々、3日に某山に登ってきた。マウンテンバイクでのトレイルライドは本当に久しぶり。天気上々、1月とは思えないくらいあったかくて薄手のジャージだけでもよかったくらい。乗りつつ、押しつつ、担ぎつつ山上に上ればなんと一面の雪!!
新雪のトレイルを走るのは最高に気持ちよかった。